2009年1月
2009年1月25日 (日)
釣り講座?その8
今回は、小物?
ルアー、ロッド、リールがあれば釣りは出来るのですが・・・。
小物の重要?です。今使ってる小物を紹介します。
タックルボックスは大きいのでルアーを小分けして持ち歩くには小物入れ?小さなボックスがあると便利です。バックに入れて種類別に出来るものがいいでしょう!
ルアーを混ぜるとフック(針)絡んで取り出しずらいので2~3個程度づつ入れられる様にボックスの中が分かれているのがいいでしょう。
釣れた魚からフックを外す道具は、プライヤやスプーン専用ですがリリーサーと言う道具もあります。(リリーサーも自作してみましたが・・・ちょっとワイヤーが太かったので使いずらいかなσ(^_^;)アセアセ...) ちなみにプライヤは100円ショップのでも十分です。
ラインを結ぶ時や暗いと足元が見えないと危ないです。帽子に付けたり服の胸に付けたりします。
日よけは当然ですが慣れないうちはルアーを投げる時に頭に当たることがあります。
自分も一回!だけ変な投げ方をして頭をかすめたことがあります。( ̄ー ̄; ヒヤリ
他に冬はイヤーウォーマーやネックウォーマーが必需品です。
冬は、やっぱり足と手が寒いのでネオプレーンの靴下やグローブも必要です。
グローブは、3本指だけ出てるものでネオプレーンの様なゴム系のもの方がいいです。フリースの様なタイプだとルアーを交換したりする時にどうしてもフックがグローブに絡まるのでお勧めではありません。安いので自分の場合は使ってますが・・・(^^;)
最後は、ネット! 最近、管釣りではゴム製のネットが主流です。
ゴムの方が魚に優しいしルアーが絡まりずらいのでゴム製ネットをお勧めします。
自分の場合、古いネットで不自由していないのでまだ紐のタイプを使ってます。
最近は、その場でリリースすることが多いので使ったり使わなかったり・・・です。
昔からある木のネットも味があるし、ダモと言うネットも有ります。折りたたみ式は、コンパクトになるので便利ですヨ(*^-゚)vィェィ♪
釣り講座?その7
次はロッドも持ち方
今回は簡単に終わります。
持ち方も投げ方も人それぞれなので好きに投げてください。
ひとつ注意するすれば・・・投げる時は周囲の人に気をつけましょう!
特に後ろに子供がいたりすると危険なのでお父さんは注意して投げましょう!
スピニングロッドは、中指と薬指の間にリールの脚部を挟みます。
ベイトロッドは、ロッドごと飛ばされないようにロッド下のフックに人さし指を添えます。
リールのクラッチ(スプールがフリーになるボタン)をきり、親指でスプールを押えて投げる時に離します。ベイトは更にルアーの着水時にスプールを押えます。(サミングと言います。)
後は慣れだし、コントロールはさほど気にするほどではないでしょう。
自分もほとんどコントロールはありません。 でも釣れるので問題ないと思います。σ(^_^;)アセアセ...
釣り講座?その6
もうこの講座も6まで来たかー(-_-)ウーム
今日は、ベイトロッドについて・・・・管釣りではあまり使われていないと言いましたがバスフィッシングでは色々な使いかたで使われています。 ほとんどオモリの様なラバージグやスピナーベイトだとか、主に重いルアーを投げる際はベイトロッドを使う方が一般です。
スピニングロッドでも投げられますがワーム用のロッドとは分けないと重さが違いすぎて使えません。
てなわけで・・・ベイトロッドは通常重めルアーを投げるもので管釣りなどで使うものもはスピニングロッドに毛が生えたようなロッドが最近は販売されています。
でも種類が少なく、あまり流通していないので勿論中古も少ないです。
当然高価がものが多いので、なかなか貧乏人オヤジには手が出せない(;-_-) =3 フゥ
なので自分で作ってしまうのです(*^-゚)vィェィ♪
↓のロッドの真中3本は、オリジナルではありません。
2番目のロッドの元は、fenwickのFS53と言うスピニングロッド
3番目は、ブローニングのスピニングロッドのブランクを! この2本は管釣り用
4番目の元もスピニングロッドですがバス用に使ってます。ワーム用には少し硬かったのでベイトに改造していまいました。でも自分にはこれぐらいが一番使い易い様です。
一番上のものは、多分?うらしま堂で作られたのものでしょう(・_・?)
なぜだか最近のロッドはこんなグリップのもはほとんどありません。 個人的にはこの方が使いやすいのですが・・・・(━_━)ゝ
2009年1月18日 (日)
釣り講座?その5
スピニングロッドについて!
まずスピニングロッドは、使うフィールドによってかなり違ってきます。
管釣り、渓流、バスフィッシング、スプーン用、プラグ用・・・等
リールは、1個あればラインの太さを替えて対応できますが・・・。
ロッドも気にしなければ全て同じロッドでもかまいませんが・・・。 何をメインに釣りをするかでロッドを決めればいいでしょう! 物足らなくなったら次のを買えばいい! 最近は中古も充実しているので手頃な中古を探すのもいいでしょう!
まず、長さから・・・6ft.(フィート 1ft.約30cm)1.8mぐらいが一番いいでしょう。 渓流ではちょっと長い気がしますが使えない長さではありません。 湖は長い方がいいですが6ft.でも十分釣りは出来ます。
材質も色々あり、古くからあるグラスファイバー 腰があって粘りがあるのですが重たいので最近はあまり使われません。 次はグラファイト 軽くて張りがあるので小さなルアーだとか感度がいいのでアタリが取りやすいから最近の主流になっています。 ボロンと言う素材もありますが高価なため自分も使ってないので何も言えません。 しいて言えばグラスファイバーをちょっと硬くしたような感じでしょうか? このような素材を組み合わせてロッドは作られます。どれも一点一様で実際に使ってみないと自分にあったロッドかは分かりません。
まず管釣りで使うようなロッドはかなりメーカーから専門のロッドが出ているので手頃な値段のものをチョイスして購入すればいいでしょう。
なにを目安にすればいいかと言うと・・・まずロッドのアクションを決める表示があります。これは、ロッドの仕様書の方に書いてある場合が多く、ロッド自体には書いてない場合が多いです。ロッドの先の方が良くしなるタイプがファーストアクションといいますがこれも細かくミディアムファーストとかエクストラファーストとか分かれます。逆にスローアクションは手元に近い方がしなるロッドになります。中間のタイプがミディアムアクションです。 初心者は先調子のファーストアクションの方が使いやすいでしょう。
他にアクションをあらわす表示に、商品番号の最後の数字の後によく書いてある XUL SUL UL 等があります。これもアクションを表すものでULはウルトラライトアクションの略です。 SとかXは、良く分かりませんがスペシャルだとかエクストラでしょうか? ULより柔らかい?弱い?アクションをさします。
個人的には最初の1本は、ULあたりがいいとおもいます。スプーンだけを投げるのであればもっとライトなロッドの方がいいと思いますが・・・どうしてもプラグを扱うようになるともっと腰のあるロッドが欲しくなります。ましては渓流等で使う場合は、スプーン用のロッドでは柔らかすぎて使いものになりません。渓流で使う場合はどうしても川の流れに逆らってルアーを引く場合があるので流れに引っ張られてロッドが負けてしまうようでは釣りになりません。ULと言ってもメーカーによってアクション度合いがまちまちです。実際に使ってみないとロッドの性格は分かりませんし、万能なロッドはありません。早く自分のスタイルを見つけてそれに合ったロッドを使いましょう。
自分の場合は、最近の性能がいいロッドを使うと欲が出てしまいそうなので・・・σ(^_^;)アセアセ... ボロなロッドを使ってます。 それでも釣れるのでまずはやってみることです。 友人のロッドを借りたりして自分にあったロッド見つけるべきでしょうъ( ゚ー^)イェー♪
2009年1月17日 (土)
もう片方のミラーも?
セレナのドアミラーの根元の部品はホントおかしいです(._. )( ・_・)(・_・ )( ・_・)アレ?
多分?根元部分の成形部品が成形不良なのででしょう? 塗装が剥げてきたので塗りなおしをしました。
可塑性のプラスチックは、加熱する時間や温度が適してしないと見た目に分からないような不良品になります。
この部品も内側のリブにしっかり充填されてないし表面がザラザラしているのでチップがしっかり解ける前に成形されて排出されてしまったものかもしれません?
こんなことをディーラーに言っても分からないと思いますが・・・ここのプラスチック部品なら大した値段にもならないから積極的に交換してもらいたいものです。
自分の場合、部品さえくれれば自分で交換してしまうのに・・・。
それはさておき・・・・若干 下側の方を失敗していまいましたが・・・まあまあでしょう?
剥げてるよりはマシかな?
スロットルバルブも直ったし、これでまたしばらく乗れそうです。
こんどローダウンにしちゃおうかなσ(^_^;)
釣り講座?その4
今日は、ベイトリール(両軸リール)について!
あまり渓流や管釣りでは使いません。自分は使ってますが・・・σ(^_^;)アセアセ...
でも結構使えますよ! 小さなルアーを投げるはちょっと難しいですが5gぐらいなら普通に投げられます。最新のタックルなら2gから投げられる様なリールもあるようですが・・・・自分の場合、お金が無いので古いので頑張ってます。
バス釣りでもベイトリールを使う人は半分ぐらいでしょうか?
ましてはトラウトでつかってる人は1割にも満たないと思います。 自分も実際に管釣りで使ってる人を見たことはないです(・_・?)
話は戻って! 最近のベイトリールはロープロタイプ(太鼓をつぶしたような形で卵形のタイプ)が主流でロッドにセットすると重心がロッドに近くなり投げやすくカッコよくなるようです。
自分は太鼓型のリールが好きでほとんどが丸型! やっぱベイトリールは丸型だよ!
と言いつつ本当は・・・ちょっと最新のリールも使ってみたい気がする今日この頃です(^^;)
形は大きく分けて丸型と卵型になりますがブレーキのタイプには色々とあります。
遠心ブレーキ、マグネットブレーキ、両方付いてるタイプや最近では電磁式?もあります。
電磁式は、リールがモーターの様だそうです?(゚_。) 投げるときもモーターのような音がするそうです。ヒュイーン!
やっぱ!基本的に値段が高いリールの方が投げやすい?です。
ブレーキの調整が細かくできる方がいいような気もしますが・・・実際には、あまりピーキーな調整が必要なタイプは使いずらい気がします。
ABUのリールなんかブレーキ付けるか外すぐらいしか調整できません。(最近のABUは違いますよ!)
大まかに、このブレーキ類で調整し実際に投げる時にルアーの重さに合わせてドラグ(スプールの軸を押えているツマミ)を調整します。
ベイトリールもしっかりメンテナンスして調整すれば最新型に引けをとらないぐらい飛ぶようになります。
ベイトリールは、スピニングリールより投げるは少し難しいですが慣れれば片手でクラッチを切り、投げるだけなのでスピニングより楽だし、楽しいし、ルアーの動きもダイレクトにリール伝わり魚とのやり取りも楽しくなります。
スピニングリールでの釣りに慣れたら是非ベイトリールでの釣りもチャレンジしてみてください。
偉そうなこと書いてますが自分もまだまだです。コントロールも目茶苦茶だしσ(^_^;)アセアセ...
でも楽しく遊ぶのが一番重要です。 楽しく釣りしましょう!
2009年1月12日 (月)
釣り講座?その3
今日は、リールについて! スピニングリール編
でも最近のリールを持ってないので違っていたらm(_ _;)m ゴメン!!
自分でメンテしたり修理するのが不安な方は、最新のものを購入するのがいいでしょう!
バイク等と同じで販売して10年もすると部品の調達が困難になってきます。
古いものでも人気のあるものや復刻しているリールは部品があるのですが・・・。
最初に始める方は、長く使うつもりであれば1万円~2万円程度のダイワやシマノのリールを買っておくべきでしょう。
逆にとりあえずやってみたい方は 新品で3000円ぐらいの物もあるし中古も多く出回っています。
最近は、中古でも性能がいいリールがいっぱい出ています。
古いものだと左手で巻くタイプと右手で巻くタイプが分かれていたのですが最近では付け替え可能になっています。ロッドを降る反対の手で巻くのが普通だと思います。基本的には好きな方でいいのですがσ(^_^;)アセアセ...
大きさ的には、管釣りで使うには1000番から2500番位まででしょう。
1日投げ続けることを考えれば小さくで軽い方がいいのですがロッドとのバランスや他の釣りにも使うなら1500番~2000番位を選ぶべきでしょう。重さ250g以下がいいでしょう。
ラインは、2~4lb(ポンド、ラインの強度、太さ)のナイロンが一般的です。
ナイロンは、値段も安く柔らかいのでトラブルも少なく一番いいでしょう。
最初は、3lbの1000円位のものでいいでしょう。
ラインの色ですが投げた後のルアーの位置が分かりやすいのはピンクやイエローの色が付いたラインです。魚が警戒するだとか言いますが・・・? ナチュラルなクリヤータイプとの違いはそれほど無いと思います。むしろしっかりとルアーが確認できる色付きラインの方がいいかもしれません。
3lb専用のリールは無いので通常は、別のライン(数百円の安いもの)を下巻して調節します。最近のリールは糸ヨレも無いのでスプールの縁ぎりぎりまで巻いてもいいです。
ライントラブルが多い場合は、すこし少な目にしましょう。リール毎にクセもあるので使って一番いい量に巻いておきましょう。 すこしぐらいラインが減ってもルアーが投げられなくなることは無いので大丈夫です。それより釣行中にラインをダメにしてしまって、その後釣行できなくなってしまう方が残念なのでスペアーのリールが有ればいいですが無い場合はスペアーのラインだけでも持っていくべきです。
自分が使っているC3は、1シーズンに一回ぐらいスプリングが折れてしまいますが・・・(^^;;
最近のものはほとんど壊れないのでスペアーのリールを買うよりスペアーのラインを持っていればOKです。
個人的にはプロではないので楽しめればいいと思っています。自分は好きな道具で魚と遊ぶぐらいの気持ちでやっています。性能を求めてしまうときりが無いし最新の道具は高いから・・・σ(^_^;)アセアセ...
中古で古い道具でも十分釣りは出来ますので安心してください。
魚は気まぐれ!釣れればそれが正解です。
2009年1月11日 (日)
釣り講座?その2
無駄使いも出来なくなってきているので・・・。
今日は、プラグ(ハードルアー)について・・・。
管釣りではあまり使われないプラグですが・・・釣れないわけではないと思います。
1個 1000円前後するので何個も買えないから使って釣れないとどうしても次を買うのが・・・。
季節や状況によって使うルアーを選ばないとなりません。 色も関係しますがプラグの場合は、タイプや動きが重要です。
バス釣りではトップウォーター(水面を泳がせるプラグの釣り)をメインにしていたので管釣りでもよくトップウォーター(以下トップ)を使います。
春の虫が出てくる季節や夏のマズメ時(早朝、夕方)はトップに出ます。
通常のルアーフィッシングは、ルアーに食いついた瞬間をロッドやラインの動きを感触でアワセます。
トップの釣りがちょっと違ってルアーが水面を移動するので下から来た魚がルアーに食いつく瞬間を確認して合わせる釣りが出来ます。結構この瞬間が(*^o^*)ドキドキ(*゚O゚*)バクバクするんですヨ~(*^-゚)vィェィ♪
そんな釣りが管釣りでも出来ます。
小さなペンシル(ペンシルの様に長細い形のルアー)やノイジー(水面で音をたてて動くルアー)を使います。
特にセミの形をしたノイジーは良く使います。投げて巻くだけで簡単に釣れますヨ(*^-゚)vィェィ♪
スレて何も反応しないときなどに使うと釣れたりします。
クランクは結構使えます。
最近は、フローティング(水面に浮くタイプ)がほとんど無くサスペンド(水中で静止するタイプ)かシンキング(何もしなくても沈んでしまうタイプ)がほとんどです。 でもサスペンドやシンキングの方が釣れると思います。真夏や真冬は魚の活性が低いので魚が底に沈んでいる場合が多く、あまり動きません。 そんな時にクランクをゆっくりと引くと動きの鈍い魚でも追ってこれるのでアタリが多くなります。 最近のクランクはゆっくり引いてもしっかり動くものが多いです。
活性が高い場合は、ミノー(小魚の形をして小さなリップがついたもの)やシャッド(先端に大きなリップが張り出したもの)が有効です。ミノーは、ただ引いただけではあまり動かないので通常は、トゥウィッチ(巻き取りながらロッドを動かし、あおってミノーに動きを与えること)して魚の気を引きます。色も関係しますが基本は赤金です。後は黒とか中間色があれば助かります。
使うと分かりますが深行がミノーより深いのと引くだけで小刻みにウォブリングします。
場合によっては、トゥウィッチを加えたりして魚の気を引きます。ミノーやシャッドは、ウォブリングしたときのキラキラが魚を誘う場合があるので自分の場合基本的にはメッキの様なキラキラ感があるタイプを選ぶ様にしてます。
自分は、バスの時も良く使ってました。活性が無いときは魚の動きも鈍くなるのでリップレスミノーをゆっくりと引くと有効的な場合があります。ゆっくりと引くと弱った魚の様にヨタヨタと尾を振って泳ぐ魚の様なアクションになります。 ラッキークラフトのワンダーが有名でワンダーの最小が45mmなのは、40mmだと釣れすぎたために45mmにしたとかしないとか(・_・?)
管釣りでは、このような小さなプラグを使うとより楽しく釣りが出来ると思います。又、少し今回のプラグより大きめのプラグを使えば自然渓流やバス釣りでも楽しめます。 5g位のプラグまでだったら管釣り用のタックルでも十分使えるので大きめのプラグもあると便利です。大きなプラグを使うと大物がかかる傾向もあるので大物狙いの場合は大きなプラグで攻めるのもありかな?
2009年1月10日 (土)
釣り講座?その1
最近残業も無くヒマだから釣り講座でも書いてみようと思います。
自然や魚を相手にすることなのでここに書かれていることが正しいかは分かりません。
実際には、自分で試していい効果が出れば・・・それが正しいのかもしれません。
釣りを始めるきっかけにでもなれば幸いです。
自分は、バスとトラウトのルアーフィッシングしかやったことがないので主にルアーフィッシングについて説明します。
今日は、ルアー!の中でもトラウト(管釣り)用のスプーン!
渓流や管理釣り場(管釣り)で主に使われるルアーの中にスプーンがあります。
管釣りでは、9割以上の方がこのスプーンで釣りをしている状態です。
(自分は、最近ほとんど使っていませんが・・・・プラグメインσ(^_^;)アセアセ...)
値段が手頃で使いやすく良く釣れるので最初に始める方はスプーンから始められた方がいいです。
値段は、釣具屋で300円から500円! 中古ですと200円から300円程度です。
管釣りをメインとするなら1gから2.5g位のものがあれば良いと思います。
大きなポンド(池タイプ釣場、山梨では鹿留や竜華池など)では、2.5g以上の重めのルアーで遠投しなければなりません。小さな釣り場では、魚が警戒していて1g位の小さなルアーで釣る必要があります。但し、あまり小さく軽いルアーは、投げても飛ばないので自分の場合は、小さな釣り場でも1.5g以上のルアーを使います。
本当は、自分のタックル(道具)が古いもので性能が悪いからですが・・・(^^;
管理釣り場の場合、水の流れが無い場所が多く、スプーンもゆっくりと引いても確実にウォブリング(ルアーがクネらせながら左右に動くさま)する様なものを選びましょう!
あまり長細いタイプは、流れのある渓流等で使うタイプなので少し横幅があるタイプの方がいいでしょう!
問題は色です!
スプーンの動きも重要ですが・・・それ以上に色が重要で その日によって釣れる色が全く違います。 天候、季節などによって違い、出来れば色々な色のスプーンを持っていると助かります。
スプーンは、ワレット(ルアーを入れるケース)に入れて管理しましょう。
プラスティックのケースでもいいですが、フック(針)がからまり、いざ使う時イライラするのでワレットに入れて保管しましょう! ワレットは1000円位からショルダーバックになったものまであります。
正直言って未だに何色がいいかは分かりません(・_・?)
持っていて損がないのは 赤金! 定番です。 自分の場合まず最初に使います。
後は、色々と試して自分が信頼できるものを探してみることです。
他にも変なの?が沢山ります。
これは、スピナーといいます。 ブレードが回転してアピールします。
スプーンに飽きたら変わったタイプを使って釣れると楽しさも倍増!
沢山持ってますが・・・・中古で揃えたため一貫性がありません。
本当は、同じメーカーで重さ違い、色違いを揃えた方がいいと思います。
飽きたらプラグケースにもなりますヨ!
(これは今年の忍野用にしようかな?と思ってます。でも・・・釣りしてるような余裕あるかな?仕事あるかな?・・・。)











































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